2009年06月17日

ご家族やご友人がリウマチや膠原病の方へ

現在、リウマチ感謝!は主に

@ 
A 講演会
B カウンセリング 【面談】
C カウンセリング 【電話】
D DVD 【病気を治そう!イメージトレーニング術セミナー】
E DVD 【気力&体力を高めてキープ!モチベーショントレーニング術セミナー】
F DVD 【リウマチ&膠原病を治す確信が持てるセミナー】 

のサービスを実施しておりますが、
リウマチ感謝!のことをあまり知らないご家族やご友人が
リウマチ・膠原病の場合、

「その方へ何かプレゼントをしたい!」と思われるのであれば、

@ 
F DVD 【リウマチ&膠原病を治す確信が持てるセミナー】

個人的には この2つがオススメです。

   ※ ただし、「私は直接話を聞く方が好きなの〜っ!!」
     という最初からガンガン進まれる方には 
     カウンセリングも超オススメです。


というのも、いかに
 
    リウマチの方本人がやる気を持っているかどうか

が、リウマチを治す上で超重要なことだと
リウマチ感謝!や私が実感しているからです。

私自身も、リウマチ感謝!がリウマチを患っていたときは

    いかにリウマチ感謝!本人がやる気を持って

           治すための努力をし続けられるか


ここにイチバン重点を置いてサポートしてきたつもりです。


ですから、本人がやる気を持ってくださりそうな@やFを見ていただき
「よ〜し、リウマチを治すぞ〜!!」「どうすれば治るのかしら?」
etcとリウマチ感謝!に興味を持っていただけたら、
「カウンセリングでは、具体的に個々の状態によって
 いろいろと具体的なアドバイスをしてもらえるらしいよ〜」
と言って、即座に BかCのカウンセリングをお受けになられるよう
すすめていただければ嬉しいです。

   ※ Aの講演会もオススメなのですが、
     今のところ すぐに開催する予定がありませんので、
     それまで待っていただくよりかは
     その他の方法をすぐに実行していただいた方がいいと思います。




また、ご家族やご友人に リウマチ感謝!のことをオススメしていただくだけでなく、
「私もできることがあればやっていきたい!」
と思われる方にオススメなのが


D DVD 【病気を治そう!イメージトレーニング術セミナー】

です。


このDVDは リウマチ感謝!がリウマチを治すことができた原点とも言える
リウマチの方本人が行う「丹田式呼吸法」について
くわしく述べているのですが、
それと同時に ご家族やご友人が一緒にできる「5分間暗示」を
私 珍念がリウマチ感謝!に 実演しております。

リウマチのご本人の方と一緒に見ていただき、
「丹田式呼吸法」と「5分間暗示」をその場でやってみてはいかがでしょうか?



リウマチ感謝!がリウマチを治すまでサポートしてきた私としては
是非とも1度 リウマチ感謝!の講演会で
     ご家族がリウマチの方向けの内容
を、アツく語れる機会をつくりたいな〜 なんて考えたりしている
今日このごろです (^。^;)


あっちなみに、こういう文章を書くと
「そんな人いないもんっ ・゚゚・(≧◯≦)・゚゚・」
とお思いになられる方もいらっしゃるかとも思いますので
フォローさせていただきますと(^。^;)、最近

     治ったよ報告 or もうすぐ治るよ報告

を送ってくださる方の中には、
「丹田式呼吸法」は実践しているけれど「5分間暗示」は1度もしていない方も
かなりいらっしゃるので、確かに「5分間暗示」は効果がありますが、
全然心配する必要はありませんよ。



やはり、いちばん大切なものはご本人のやる気

これに勝るものはないと思います。





posted by 珍念 at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(36) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

東京セミナー中止にあたって

新型インフルエンザの感染を考慮した結果、
まことに、まことに残念ながら リウマチ感謝!東京セミナーは 
中止させていただくことになり、
参加してくださる方々に 昨日まずはメールで連絡をしたのですが、

「ぎりぎりまで、悩まれたこととお察しいたします。
 いつか東京でまた企画されますようお待ちしています」
「東京セミナーキャンセルというだけでも、
 リウマチ感謝!さんの負担は大丈夫なのかなあ?・・・とちょっと心配です」
「中止にともなった手続き等、大変だと思いますが頑張ってください!」

etcという リウマチ感謝!のことを思いやってくださる
とてもありがたいお言葉をたくさん頂戴し、リウマチ感謝!ともども
「なんて優しい人たちがいっぱいいるんだ〜」
と感極まって涙していました。(/□≦、)


今回の中止にあたりまして、リウマチ感謝!はブログ
  → http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10265503884.html#cbox
やメールで、今回の状況を説明させていただいたのですが、

「今回のインフルエンザが自分にとってどれだけ危険なのか、
 このセミナー中止で改めて再認識するきっかけとなり、
 人が多く集まる場所への外出は控えよう と改めて思えました」
「セミナー楽しみにしていたので残念です。
 でも、この状況では中止は正しいと思います。
 みんなの体が第一ですものね」
「賢明なご判断で感謝しています」

etcとご理解してくださる方もたくさんいて、本当にありがたいです。



私は正直なところ、リウマチに関する知識があまりないものですから、最初は
「新型インフルエンザが流行っていても、 
 1人でも参加してくださる方がいるのならば、セミナーはすべきなのでは」
と思っていました。

ところが、リウマチ感謝!は 
先週末の時点(兵庫で感染が出始めた頃)には
すでにセミナー開催を危惧しており

私もリウマチ感謝!と話をしていくうちに、

■ 新型インフルエンザにかかってしまうと、
  リウマチetc慢性疾患を患っている場合、重症化する可能性が高くなる

■ だからこそ、新型インフルエンザがこれほどまでに取り上げられ、
  多くのイベントが中止されている

■ 新型インフルエンザには潜伏期間が存在し、
  東京だけで日本の人口の1割以上の人が住んでいるため、
  現時点において関東で発症している人数は少なくとも
  今後感染が拡大していく可能性は高い
  
etcことが分かり、中止した方がいいように思うようになりました。

その後(まだ今回のセミナー中止が確定していない前)、ブログ
 → http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10264826882.html#cbox
やメールで「新型インフルエンザが流行しているので、
心配な方は遠慮なくキャンセルなさってください」
という連絡をしたところ、
これまでに入院されたり、他の病気を併発している方々が
次々とキャンセルをしてきた状況を目の当たりにし、
思っている以上に 私の新型インフルエンザに対する認識は甘かったな
と思いました。

リウマチ感謝!が 布団を持ち上げることができないほど体が痛かったり
1人で起き上がることができなかったりしていたのは
間近に見ていたので知っていたつもりだったのですが、
入院したり他の病気を併発したりはしていなかったので、
「そういったケースを幾度となく見てきて
 リウマチになった方々と同じ目線でい続けているリウマチ感謝!」と
「私」の認識の差を感じました


今回のセミナーは残念な結果になりましたが、
そのための代替イベント(まだ内容や時期は未定です)や次回の東京セミナーに関しましては
今回のセミナーに申込んでくださった方を優先的に案内させていただきますので、
これからもリウマチ感謝!を どうぞよろしくお願いします!!




posted by 珍念 at 22:21 | Comment(0) | TrackBack(79) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

「ハッピーノート」で幸福感にひたりませんか?

半身浴をやり始めたのが、2月上旬。

2月下旬には まだ「36.14℃」だった私、珍念の体温が
ついに「36.45℃」になりました!!

3月は多忙のため なかなかできていない日も多かったのですが、
できる日だけコツコツとやり続けた結果、
見事 体温が0.3℃アップしました。
(4月中旬頃から、少なくとも36.4℃は、ほぼキープv(=∩_∩=)

半身浴の最中に、炭田式呼吸法も実践していたのも良かったのかな
と思います。

お金もあまりかからず実践できることなので、
もしよかったら、是非ともチャレンジしてみてくださいね。
(リウマチ感謝!のカウンセリングでも よくオススメしております)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


では、今回のブログは 最近 我が家でハマッている
     ハッピーノート
について紹介したいと思います。

大阪セミナーに来てくださった方は、リウマチ感謝!が
セミナー中に紹介したのでご存知かと思うのですが、
「ハッピーノート」とは
「今日1日の幸せな出来事を書き綴るためのノート」であり、
これを毎日でなくてもいいので 継続的に続けていくと、
書いている最中はもちろん幸せな気持ちになれますし、
つらいことがあって落ち込んでいたときでも ノートを読み返せば
「あ〜、こんなにいいことがあったんだ〜」
etcと幸福感にひたることができる 素晴らしいノートです。

もちろん、イヤだったことは 決して書いてはいけません。
本末転倒になってしまいます。


ただ、我が家での場合は それを始めようとした時に
新しいノートがなかったので、「ハッピーノート」をアレンジした
     ハッピー報告会
を行っております。

こちらも方法はいたって簡単。

夜に 今日幸せだったことを
 順番に(途中からは順番ではなくなります)発表しあう
」 

これだけです。


ハッピー報告会は ノートのようにあとで見直すことができない
という欠点はあるのですが、
複数でする場合には かなりおススメです。

というのも、私の場合ですと、
6歳になる長女が最近、
私にわざとイタズラをしたり
ちょっぴり憎まれ口をたたいてきたりしていました。
(リウマチ感謝!には猫なで声を出します。まさに猫です(^。^;)

それがこのハッピー報告会を続けることによって
「パパのこと大好き」
しかも
「パパもダメなところはあるけれど、それでも大好き」
という、
まだちびっ子なのにどれだけ心大きいねんっ!(/□≦、)
と感激してしまうようなセリフを言ってくれるようになりました。


どんなことを発表しあっているかというと、
仕事・学校・スポーツなどで良かったこと たとえば

■ 今日の面談カウンセリングに来られた方が
   とっても喜んでやる気満々で帰ってくださったので嬉しかった
■ 昨年電話カウンセリングを受けられた方から完治の報告があった
■ 学校のクラスでヨモギ団子を作ったのが面白かった
■ 学校で大好きな給食が出て、全部残さず食べられた
■ 字をきれいに書いて、先生に花マルをもらった

だけでなく、プライベートなこと

■ 娘と公園に行って、とても楽しかった
■ ママと部屋で塗り絵をたくさんできて幸せだった
■ パパとお風呂でクイズ遊びをしたのが楽しかった
■ 植えていたヒマワリの芽が出た

さらには、天気のこと

■ いい天気で、気持ちが良かった
■ 久しぶりに布団が干せた

まで、様々なことを言い合っています。



最初にこれを始めた時は
   口から幸せがあふれだしてくる
という感覚を初体験し、感動しました。

また、これをすることによって
「あ〜、娘は 私と一緒に遊んだことを こんなに喜んでくれてたんだな〜」
などと、これまであまり実感できなかったような小さな出来事までが
ものすごく幸せに感じるようになりました。

長女が目に見えるほど変わるのも 納得がいきます。

私自身もこれをやり始める前までは、
自分のやりたいことがなかなか実現しなくて
正直なところ あせったり劣等感を感じたりしていたのですが、
その当時と比べて ものすごく毎日をおだやかで
幸せな気持ちで過ごすことができるようになりました。

是非みなさんも一度「ハッピーノート」「ハッピー報告会」を
やってみてくださいね。

「ハッピー報告会」の方をしたいのに、一緒にする人がいない
という方は、よかったら このブログに
コメントをしてくだされば、お返事のコメントをさせていただきますよ〜♪
(*^▽^*)ノ“~~~~~




posted by 珍念 at 20:10 | Comment(0) | TrackBack(114) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

セミナーに関するご意見・ご要望に回答します(その1)

3月20日に開催された【リウマチ感謝!大阪セミナー】に
参加してくださったみなさま、本当にありがとうございます!!

遠方から来てくださった方もたくさんいらっしゃいまして、
参加者の25%以上の方が(つまり 4人に1人以上の割合で)
関西地方以外にお住まいの方でした。
(愛知県と広島県の方が特に多かったです)

リウマチを見事完治された「ゆたりさん」とリウマチ感謝!の対談は
夫の私が言うのもなんですが 本当に素晴らしく、
セミナーに来られなかった方々にも 是非とも聞いていただきたい内容でした。

サプライズ企画【リウマチ感謝!卒業証書授与式】も 
参加されたみなさまにも大好評だったみたいで、
リウマチ感謝!ともども すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。

セミナーの感想文の紹介は、リウマチ感謝!のブログで
どしどし紹介していますので、
よかったらご覧になってみてくださいね。
  → http://ameblo.jp/ryumachi/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、今回から数回に分けて 私のブログは、
これまでのセミナーで参加者の方々に書いていただいた
アンケート用紙の中に、
「今後もリウマチ感謝!のセミナーがあるとしたら、
 どんな内容を希望しますか?」

という項目があったのですが、
寄せられたご要望に関して
答えられる範囲で答えさせていただこうと思いますので、
参考にしていただければ幸いです。

では、まずはコチラ。


呼吸法・イメージトレーニングの方法を具体的に教えて欲しいです。


ありがとうございます。

今回のセミナーでは、ゆたりさんのリウマチ完治体験談を聞いて
「丹田式呼吸法などがどれだけ大切なのか」
を再認識した方も多かったみたいで、呼吸法に関するコメントを
してくださった方が たくさんいらっしゃいました。

呼吸法・イメージトレーニングの具体的な方法に関しましては、
2007年9月に開催したセミナーを録画したDVD
「イメトレDVD」 
において 1時間半以上かけて説明しておりますので、
よろしければご購入をお考えください。
(今まで販売しているDVDの中で、イチバン売れています)
  → http://ryumachikansya.com/imetoredvd.aspx

「イメトレDVD」というタイトルなので、
「丹田式呼吸法に関する内容はちょっとしか入っていないんじゃないの?」
と思われる方もいらっしゃると思いますが、
たっぷり入っていますので ご安心くださいね。

丹田式呼吸法やイメージトレーニングに関しては、超重要なので
面談カウンセリングや電話カウンセリングの際にも触れてはいるのですが、
なにしろ 1から十分に説明しようと思ったら
それだけで1時間以上かかってしまいますので、
丹田式呼吸法やイメージトレーニングに興味がおありの方は
「イメトレDVD」をご覧になられることをオススメします。
  → http://ryumachikansya.com/imetoredvd.aspx


なお、リウマチ感謝!とは
「定期的に集まって、
 みんなで丹田式呼吸法やイメージトレーニングとかの練習をしたいよね〜」
などという話は出ているのですが、
多忙のため なかなか実行に移せていません (^^;


あと、呼吸法に関係するコメントで
   イメージトレーニングの様な気持ちのトレーニングの他に、
   直接痛いところに処置できることがあれば教えて欲しいです

というご要望もあったのですが、
「丹田式呼吸法は、天然の鎮痛剤」
という言葉もあるくらい、痛みに対して直接・即効で効くことは、
リウマチ感謝!はもちろん、私自身も実体験として経験しておりますので、
痛い時こそ丹田式呼吸法や5分間暗示法を実行してみてくださいね。

そのほか、具体的に家庭で取り組める様々な治療法は
カウンセリングでどしどし紹介しておりますので、
是非一度 お申し込みください。
  → http://ryumachikansya.com/imetoredvd.aspx




これからも、治った方々の体験談を伺えたら、そしてその方の
お言葉のヒントをリウマチ感謝!さんがフォローしていただければ、
さらに治せる確信を持てると思います。



ありがとうございます。

リウマチ感謝!公式ウェブサイト リウマチ&膠原病 体験談集
  → http://ryumachikansya.com/taiken.aspx
では 現在5名の方がリウマチ・膠原病を完治しているわけですが、
実は この倍以上の方が リウマチ感謝!本人やブログと出会ったことで
リウマチ・膠原病を完治されていることが リウマチ感謝!に寄せられている
メールや手紙で確認できております。
(ほとんど完治の人を含めれば、本当に多いです)

これからもセミナーでは、治った方・もうすぐ治る方の体験談を
リウマチ感謝!の解説とともに紹介していきたいと思っていますので、
ご期待ください。


そして、見事 リウマチを完治された方は 是非とも
セミナーで体験談を発表してくださいね♪

「私、話すの得意じゃないから・・・」
「これまで発表された方々のように うまく話せないし、緊張する・・・」
などと思われる方が もしかしたらいらっしゃるかもしれません。

話をするのが得意じゃなくても、緊張されまくっていても、
全然 問題ありません。

というより、
いつも発表されるみなさん全員が全員 話すのがお上手だったりすると
「この人たち、サクラじゃないの?」
と思われてしまいますので、逆に困ってしまいます (^。^;)

話すのが得意な人、得意じゃない人、
緊張する人、緊張しない人、いろんな人がいていいんです。

1つだけお願いをするとすれば、
発表された方はせっかくですので、
是非とも 懇親会まで残ってくださるようお願いします♪


では、長くなりましたので、続きは近々更新します。( ̄▽ ̄)ノ~~
posted by 珍念 at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(128) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月26日

【リウマチ感謝!流 半身浴のススメ】体験レポート

前回のブログで
「よっしゃ!今から3ヶ月間、気合いを入れて頑張ろう!!」
と書きました。

あれから約2週間・・・

         半身浴

めっちゃ頑張っています!  (  ̄▽ ̄)ノ

リウマチ感謝!の書籍とセミナーを除いたサービスをお申し込みの方に
もれなくついてくる無料レポートの1つ【リウマチ感謝!流 半身浴のススメ】。

これまでは忙しさを理由に取り組めていなかったのですが、
ほとんど毎日 無料レポートに書いてあるとおりに実践しています!!


私はもともとお風呂に長く入るのが苦手で、
「半身浴したらのぼせてしまうのでは?」
などと勝手に思い込んでいたのですが、反対でした。

半身浴をした方がのぼせないんですね、知りませんでした(^^;


リウマチ感謝!いわく
「普通に湯船につかるだけでは フライパンで強火で焼いているようなもので
 表面しか焼くことができず、
 のぼせてしまうために 内臓まで温めることができていない。
 のぼせずに内臓まで温めようと思えば 弱火でじっくりと 半身浴をしなくちゃダメ」
とのこと。

内臓が冷えていることが 結局体温の低下につながり、
様々な病気を誘発するんだそうです。

これまでの32年間の お風呂ライフが完全に間違っていたものと知り
ショックを受けましたが、今から頑張ろうと思いました。


最初、こんな寒い冬の日に、ユニットバスではなく タイル張りの
めっちゃ寒いお風呂場で半身浴をしたら 肩とかがめっちゃ寒くなりそう
と思っていたのですが、
肩にタオルをかけると 全然寒くなく、むしろ すぐに温まってきました。

やっている感じでは、
「水を口に含み、舌の上でコロコロと転がすようにする」
ことで、かなり早めに 湯船につかっていない肩の部分までもが
温まっているような気がしています。


あと、半身浴のときに 手を湯船につけた方がいいのか
それとも湯船から出した方がいいのか分からなかったので 聞いてみたのですが
「どっちでもいいよ〜♪」
とのことなので、その日によって 
丹田式呼吸法や足の裏グルグル体操に重点を置く日は 湯船に手をつける割合が多めで
読書に重点を置く日は 湯船から手を出す割合が多めになっています。


これまた忙しさを理由に 丹田式呼吸法をサボりがちだったのですが、
半身浴をすることで丹田式呼吸法を少なくとも1日1回は必ずするようになり、
そのせいか こころもち感謝の気持ちがこれまでより湧き出てきたような感じで、
おおらかな気持ちでプラス思考になったように思います。


あと、これは気のせいでないと思うのですが、

   胃腸の調子が ものすごくいいんです。


これまで
「なんでこんなによくお腹をこわしてたんだろう?」
というくらい お腹をこわすことが多かったのですが、
その回数が めっきり少なくなった気がするのです。


「体を温めるだけで、全然違うでしょ?」
と リウマチ感謝!に言われたんですけれど、
ホント まさにそのとおりだと思いました。


リウマチ感謝!と比べると まだまだ半身浴をしたときに
汗が出る量が全然少ないし、
理想の平熱である36.5℃になるには時間がかかると思いますが、
(今計ったら36.14℃でした)
これからもどんどんとやっていこうと思っていますので、
平熱が36.5℃に上昇するのは もはや時間の問題!なはずです。


これからも できる限り毎日 半身浴を続けようと思っています。





posted by 珍念 at 08:56 | Comment(2) | TrackBack(58) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

関西のみなさま、3月20日は是非とも大阪セミナーへ!!

1月28日にリウマチ感謝!が 
リウマチを完治された「ゆたりさん」に
喫茶店で直接会ってお話を伺った リウマチ克服インタビュー
   http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10199142685.html#cbox
先日、まだ最初の1時間ほどですが、録音していた内容を聞かせていただきました。



感想ですが、

  とっても面白かったです!




リウマチになってから 完治するまでの心境の変化
完治するまでにどのようなことをしたのか
リウマチ感謝!のカウンセリングが どのように役立ったか
リウマチや膠原病のみなさまにお伝えしたいこと

などなど、具体的な内容は講演会やそのあとの懇親会でのお楽しみということで
今回のブログでは紹介しませんが、ゆたりさんのお話を聞いたことで
「よっしゃ! 今から3ヶ月間、気合いを入れて頑張ろう!!」
と、珍念の意欲は むちゃくちゃに湧きあがってきました。
(ありがとう、ゆたりさん!!(*  ̄▽)o□☆□o(▽ ̄ *) )

ああ、私も 同席させてもらえば良かった〜 (≧◯≦)





ゆたりさんがおっしゃってたことの1つに
「リウマチを完治した人を探しました」
というセリフがあります。

そうですよね、
リウマチ感謝!がリウマチになった当時、夫婦ともども
「リウマチを完治した人と会って、どのようにして治ったのかを聞きたい」
と思っていました。

結局、会えずじまいなまま完治したわけなんですけれど、
もし 現在のリウマチ感謝!のように
リウマチを完治して、しかもまわりの方々がリウマチを完治できるよう
一生懸命サポートしてくれる人がいたら、
絶対に 連絡をとっていたと思います。

セミナーもあったら迷わず参加して、
(あまりにも遠方で開催されたらDVDにしていたとも思いますが(^^;)
懇親会にも当然参加して、
完治した人たちからセミナーでは聞けなかったようなお話を聞いたり
質問したりして 情報量とモチベーションをアップさせ、
完治を目指して努力している人たちとも 今後交流を持つために
連絡先を交換できるよう頑張ったように思います。





リウマチ感謝!がリウマチになった5年ほど前と比べて、
リウマチを取り巻く環境は ものすごく変わってきています。

今ではちょっと勇気を出せば、リウマチを完治した人と話をすることもできるし、
リウマチを完治しようと頑張っている人たちと交流することができます。




最後に、完治したゆたりさんの名言を贈ります。


今後の人生を左右するかもしれへんから・・・
    (リウマチ感謝!のカウンセリングに) 

        飛び込みました!!



みなさんも、大阪セミナー 飛び込んでみてくださいね!!

残り席数、あと10席ほどです。

懇親会も よかったら是非どうぞ!!(残りわずかです)
  
  → http://ameblo.jp/ryumachi/day-20090204.html 
posted by 珍念 at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(52) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

リウマチ感謝!の本

不治の病といわれる関節リウマチを、自然治療法を駆使して見事克服♪

およそ6ヶ月間にわたる リウマチ発病から完治までの軌跡を
綴ったブログの書籍版。

リウマチや膠原病でお悩みの方は、是非ともご一読してみて下さいね!!



リウマチ感謝!
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リウマチ感謝!ブログ

  → http://ameblo.jp/ryumachi



リウマチ感謝!公式ページ
  (講演会・DVD・電話カウンセリング・みなさまの体験談etcを掲載)

  → http://ryumachikansya.com/default.aspx


posted by 珍念 at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(68) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

珍念プロフィール

前回の リウマチ感謝!のちょっと詳しいプロフィールに引き続き、
今回のブログは、私 珍念のプロフィールを紹介させていただきます。

ですが、はっきり言って 
リウマチ感謝!のことを「優しい旦那がいてうらやましい」と
幻想を抱いている方は あまり読まないことをオススメします(^^;


【 血液型 】 B型

【 星座 】 ヤギ座

【 体格 】 169cm 57s なで肩

【 好き 】 カツオや鶏肉のたたき・スポンジの入ったパフェ・笑顔
        白洲次郎・新倉勝美・黒夢

【 苦手 】 地球上にある99%の仕事

【 プチ体験 】 ヒッチハイク・バンジージャンプ・真っ赤な髪・骨髄バンクドナー提供
          留学生のサポート・車椅子駅伝のサポート・野宿者への炊き出し
          海外旅行(アメリカ・ドイツ・タイ・中国・韓国)
 
【 座右の銘 】 自分に負けない勇気

【 将来の夢 】 世界平和

【 珍念の名前の由来 】 
   こちらをご覧ください → http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10003822423.html#cbox

【 リウマチ感謝!から見た珍念像 】
   こちらをご覧ください → http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10002282756.html#cbox
                → http://ameblo.jp/ryumachi/entry-10002574906.html#cbox

【 エピソード 】

中学校

■ 親の言われるまま、中高一貫の私立校に入学。
  中2のときにいじめにあうも、まわりの人が誰も助けてくれず、
  人を信用できなくなり、「世の中は弱肉強食だ」と思うようになる。

■ 勉強ばかりさせられる中高一貫の学校に行かされたため
  (※ とは言ってもだいぶサボッてましたが(^^;)
  日本の社会に疑問を持つ。

■ 何かとトラブルメイカー。
  珍念本人は目立ちたくないのに、何故か目立ってしまう。

大学生

■ 大学生になり、京都で1人暮らしを始める。

■ 大好きな女の子が「なんでアイツなん?」という
  男とつきあったため、なんとかしてその女の子を
  ふりむかせられるような魅力的な男になりたいと思い、
  夜の水商売「サパークラブ」でバイトして魅力的な男のテクニックを
  学ぼうという完全に間違った方向に進むも、1ヶ月でクビになりヘコむ。

■「珍念は変わってるから・・・」「悩み事なさそうね」などと
  周囲から変人扱いされまくるようになる。
  孤独感から酒に飲まれるまで酒を飲み、暗いベットでうずくまり、
  生きていることを恥ずかしく思い、自殺を考えるようになる。
  しかし、だからこそ
  「表面を見る人が多い世の中だけれど、僕だけでも 
   さびしくてさびしくて どうしようもない人の胸の奥底の気持ちを
   分かってあげたい、分かちあいたい」
  と思うようになる。

■ しかし、とにかく不器用。口下手。協調性もない。
  周囲となかなか馴染めず、バイトをしても、すぐに辞めてしまう。

■ 児童自立支援施設(昔でいうところの「教護院」)に実習に行く。
  そのときに書いた論文(というか体験記)は、ゼミで好評。
 (※ なのに、リウマチ感謝!は 最初の導入部分に書かれてある
    詩を読んだっきり、5年以上もそれ以降を読んでくれず、
    珍念のアイデンティティは少し傷つきました)

■「自分には何かが足りない・・・」そう思い続けてきたあるとき、
  力が弱いせいで見て見ぬふりをし 自分から逃げていることに気づき、
  その当時最もこわくて最もなりたくなかった、でもイチバン
  なりたかった警察官の道を歩むことを決める。

■ 警察官の道を歩むためにも、格闘技は必要だろうと考え、
  (※ それまでのスポーツ経験はゼロです)
  日本拳法を残りの大学生活(半年間)で習い始める。
  初めての試合の前日は、こわくてこわくて全く眠れない思いをする。
  試合で初めて勝った時に 生まれて初めて自分のことを褒めてあげる。
  茶帯を習得。

22歳

■ 結婚をしてから警察官になろうと思い、まずは一般企業に就職。
  (※ 警察官になってからだと出会いがないと思ったため)  
  株式会社MKに入社。京都で1人暮らしを続ける。
  研修でイチバン頑張れば 自分の希望通りの部署へ行けると思い込み
  張り切るも、イチバン忙しい部署に行かされ、エラい目にあう。
  配属先の先輩としてリウマチ感謝!と知り合い、交際に至る。

24歳

■ できちゃった婚でないにもかかわらず、無職のときにグアムで
  リウマチ感謝!にプロポーズし、結婚する。
  (※ 今思い返すと、あの頃はとてもアツいヤツでした)
  リフォームの会社で営業を数ヶ月やった頃、警察官採用試験に合格する。

■ あこがれの警察官になった後、リウマチ感謝!が妊娠し、
  子育ての本を読んでいるときに右脳・七田眞先生の存在を知る。

26歳

■ 警察学校卒業間なしであったが、
  これ以上ないほど好き勝手ができる部署である「駐在所」に配属。
  長女が生まれた直後だったにもかかわらず、ひたすら仕事に没頭し、
  まわりから一目置かれるほど ものすごい結果を出すも、
  その分 リウマチ感謝!には悲しい思いをさせる。
  警察官という経験を通じ、どうして世の中が良くならないのかを
  痛いほど感じるようになる。

28歳

■「駐在所」から異動。
  仕事で頑張りすぎていた時間を家族と過ごす時間に当てようかな、
  と思った矢先、リウマチ感謝!がリウマチになる。

■ 七田先生の2日連続のセミナーに参加。
  せっかくなので七田先生を飲みに誘うと、オッケーをもらえ、
  みんなで飲み会をする。
  そのときに「妻がリウマチなんですが」という話をすると、
  奇跡のお茶を贈っていただけることになる。

■ 帰宅しその話をした瞬間、リウマチ感謝!が完治予告宣言。
  珍念自身も「リウマチ感謝!が完治するまでサポートしよう」と誓う。
  そして、見事にリウマチ感謝!がリウマチを完治する。

31歳

■ 完全に自分の意向に沿わない異動となったのがきっかけで
  世の中を根本から変えるために警察官をやめ、作家・政治家を志す。



今後、講演会の懇親会に出られる方は、温かい目で 私を見てくださるよう
なにとぞ なにとぞ よろしくお願いします!!
八(^□^*)




posted by 珍念 at 23:10 | Comment(2) | TrackBack(68) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

リウマチ感謝!のちょっと詳しいプロフィール

プリンターのインク代がものすごくかかるので、
詰め替え用インクセットを初めて購入し、
1時間以上悪戦苦闘した末、結局 詰め替え交換ができないどころか
純正のインクカートリッジをインクまみれにしてしまった珍念です。
      。・゚゚・(≧◯≦)・゚゚・。
(前回のブログでは、パソコンが苦手なことを書きましたが、
 機械にも かなり弱いのです。
 ちなみに、リウマチ感謝!は15分で詰め替え交換を終了してました・・・)

話は一気に変わりますが、気をとりなおしまして
今年もどうぞよろしくお願いします!!

昨年からブログを開設し、みなさまに見ていただいているわけですが、
まだちゃんとした挨拶をさせていただいていないかと思います。

今回と次回のブログでは リウマチ感謝!&私、珍念の 
ちょっと詳しいプロフィールを掲載させていただきますので
  http://ryumachikansya.com/profile.aspx
とあわせてご覧くださいませ。


では、今回は リウマチ感謝!の紹介です。

【 血液型 】 O型

【 星座 】 おうし座

【 好き 】 娘(これ以上ないくらい溺愛)・カニ・お笑い・声楽・シャカリキ

【 苦手 】 漢字(書き間違いが非常に多い(^^;)・自分を売り込むこと

【 性格 】 1人1人の人間を尊重し思いやる・凝り性なのにあきっぽい

【 座右の銘 】 シンパイスルナ、ナルヨウニナル
           (一休和尚の最後の言葉)

【 エピソード 】

小学校

■ 空手を習っていた。
  いじめられっ子がいたら率先してかばうタイプで、
  クラスで男の子同士がケンカしているのを何度も体を張って仲裁に入る。
  大人になってから 痴漢を2回、完全撃破。

■ 珠算準1級。
  しかし、珍念からは
  「どうして珠算がそんなに得意なのに、数学が苦手なんだ?」
  と何度も言われるほど、数学は苦手。
  にもかかわらず、大学のときにやっていた家庭教師では、
  その苦手な算数でさえ、生徒の学力を飛躍的にアップさせた実績を持つ。

中学校

■ 声楽出身の音楽の先生に憧れてプラスバンド部へ入部し、
  ティンパニーを担当。
  大学では、奈良県にある交響楽団に入団。
  現在は、幼稚園のコーラス部リーダーをつとめる。

大学

■ 英検準1級(高校時に取得)。ドイツ語も多少話すことができる。
  イギリスへの短期留学経験あり。
  ドイツが大好きで、サッカーもドイツを応援。
  大学時代、2回ドイツへ旅行する。

■ F1が好きで、何度も鈴鹿サーキットへ観戦に行く。
  もちろん車の運転も大好きで、四国一週旅行もマイカーで達成。

22歳

■「車の運転」「観光」 これに関わる仕事をしたかったらしく、
  両方とも兼ね備えている職種がある京都の株式会社MKに入社。
  大卒初の女性ハイヤー乗務員として勤務。
  (※ ハイヤー:タクシーの高級バージョンです)
  全国ネットのテレビで女優の水沢あきさん達と1時間番組に出演。
  雑誌に何度も掲載され、韓国のテレビでも放送される。
  英語・ドイツ語を話せるため、日本国内外の著名人を何度も乗せる。

24歳

■ 同じ部署に珍念が入社してくる。
  (※ 珍念はドライバーではなく、内勤として入社)
  リウマチ感謝!は当時、班長をつとめるほど上司からの信頼も厚く、
  多くのお客様から指名されることも多かった反面、
  珍念はケチョンケチョンに上司から怒られ、仕事もできず、
  常識はずれで、はたから見ればとても危なっかしいヤツだった。
  しかし、内に秘めた珍念のアツい志・行動力・相手への気遣い・・・
  ダイヤの原石を感じた?リウマチ感謝!は周りから
  「何故に珍念と・・・?」と言われながらも、つきあい始める。
  だが、幼少の頃から物事をソツなくこなし、優等生タイプだった分
  失敗をおそれたり、常識にとらわれてしまったり、
  人の意見に左右されてしまうクセがあったため、
  正反対のタイプである珍念とは何かと気があわないことも多い。

■ 珍念との卓球対決に破れ、本気でくやしがる。
  「自分の方が強い」と思い込んでいたらしい。
  (※ 珍念は、相手のミスを誘う&トリッキー技=つまりセコイ技が得意なのです)
  それ以降、珍念はあまりスポーツの勝負事をもちこまくなる。

27歳

■ 妊娠したわけでもないのに、無職の珍念からグアムでプロポーズされ、結婚。
  珍念が警察官に合格してからドイツへ新婚旅行に行く。

28歳

■ 珍念が警察官になり、警察学校を卒業して間もなく駐在所へ異動。
  つまり、リウマチ感謝!も必然的に娘と一緒に駐在所に引っ越して
  (※ 住民票も駐在所にうつしました)
  珍念がパトロール中とかに誰かが来たら道案内をしたり、
  警察署へ連絡をとるなどのつなぎの役割をする経験を経て
  「世の中は、こんなに犯罪や交通事故、そして普通でない人が多かったのか」
  という名言を残す。
  この頃珍念が四六時中仕事ばかりしていたので、
  とても悲しい思いをさせる。
  七田式の教育を長女にしていたことで、右脳・イメージの大切さを認識。

31歳

■ 珍念が駐在所から異動。
  それから2ヶ月もたたないうちに、リウマチと診断される。

■ 七田眞先生から、奇跡のお茶を贈っていただけることがきっかけで、
  朝1人で起き上がることすらできないような状況の中、
  リウマチ完治予告宣言。
  しかも、自分が完治後は、多くのリウマチで困っている1人でも多くの人が
  リウマチを完治できるようサポートしたい!という夢を持つ。
  (※ 珍念の見解では、これまで「ケセラセラ」の精神で
     失敗をおそれ、人の意見に左右されることも多かった
     リウマチ感謝!が 人生をかけて情熱を燃やし続けるほどの
     目標・使命感を初めて持ったように感じました)
  ほぼ毎朝5時に起き、真っ先にブログを書く。
 
■ 越山雅代さんの本を読む。
  健康の基礎知識だけでなく、
  世の中で活躍している人は常識を逸脱している人が多い と思うようになる。
  その後、七田眞先生も、かなり常識はずれの生き方をしていることを知り、
  珍念のことを改めて見直すようになる。

■ 様々なことに挑戦。
  途中で医薬品を離脱し、見事数ヶ月後には完治宣言。

■「日本を元気にする運動」に1年間、参加する。
  著名な方と会う機会も増える。

33歳

■ リウマチのときにブログでありがたいアドバイスをいただいた
  難病請負人の中村司先生、
  リーディングのできるモーリン久美子さんと直接お会いする。
  中村司先生・モーリン久美子さんの後押しもあり、
  リウマチ感謝!単独初セミナーを開催。
  その後、自然療法コンサルタント&難病治療カウンセラーとして活動開始。
  現在に至る。



いかがでしたでしょうか?

次回は、珍念の自己紹介をさせていただきます!!




posted by 珍念 at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(64) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

パソコンが苦手な方へ

私のブログを読んでくださっているみなさま、本当にありがとうございました。

来年は 少し ブログの書き方を変えようかと思っていますので、
また読んでいただければうれしいです。

それでは、今年最後のブログです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

只今 セミナー・本etcを除いたリウマチ感謝!の商品・サービスを
利用していただくと、もれなく 

■ リウマチ感謝!流 半身浴のススメ
■ リウマチ感謝!流 最も効果的な水飲み健康法

いずれかの無料レポートをプレゼントさせていただいているのですが、
その際、「無料レポートのダウンロードがうまくいきません」
とメールされてこられる方が 結構いらっしゃいます。

私もパソコンがかなり苦手なので、
みなさまの そのお気持ち ものすごく分かります。

困ったことがあれば、すぐ リウマチ感謝!に泣きつきます。
(このブログも 最初 リウマチ感謝!に作ってもらいました。
 未だに このブログに写真を掲載する方法が分かりません)
               ・゚゚・(≧◯≦)・゚゚・。          

ダウンロードができない方は、
本当に遠慮なく リウマチ感謝!から送られてきたメールに
ダウンロードがうまくできない旨をお書きになって
返信してくださいね。
(ずっと前にサービスを利用したのに
 勇気を出して言えなかった方でも大歓迎です!!)


そのほか、
「パソコンと格闘し、リウマチ感謝!の本を買うのに2時間、
 電話カウンセリングを申し込むのに 3時間もかかりました」
という方がいらっしゃいました。

ありがとうございます!!

そこまで時間がかかったのに、申込んでいただいて、
本当にありがとうございます!!

パソコンが苦手な方は 
リウマチ感謝!の公式ウェブサイトのお問い合わせ
  http://ryumachikansya.com/contactus.aspx
から

■ 商品・サービス名(○○のDVD・○○分の電話カウンセリングetc)
■ 住所
■ 名前(DVD購入の場合は、ふりがなつきでお願いします)
■ 電話番号・FAX番号
■ メールアドレス
■ 電話カウンセリングであれば、
    時間があいている日時をなるべくたくさん
■ いづれの無料レポートをご希望か

など 必要事項をご記入してくだされば 対応させていただきますので
お気軽にご利用ください!!



なお、FAXでのお申し込みも受け付けております。

上記の内容をご記入して 0745-63-1184 までFAXしてください。



ウェブサイトのお問い合わせ・FAXともに、
下記の対応をとらせていただきます。

★DVD → 代金引換で送らせていただきます。

★カウンセリング
    → おってメールにて連絡させていただきます。
       メールをお持ちでない場合は、
        リウマチ感謝! or 私、夫の珍念から 電話にて
        連絡させていただきます。
  
  ※ できるだけ早く連絡させていただきますが、
    状況によっては、連絡が2〜3日後になるかもしれません。

  ※ 携帯電話しかお持ちでない場合は、通話料の都合上 
    申し訳ございませんが
    リウマチ感謝!or夫、珍念から電話をかけさせていただいたのち
    一旦すぐに電話を切らせていただきますので
    みなさまから再度ご連絡くださるようお願いします。


それと
リウマチ感謝!の本」を インターネットで買う方法がよく分からない
という方がいらっしゃいましたら、
同じく、リウマチ感謝!の公式ウェブサイトのお問い合わせ
  http://ryumachikansya.com/contactus.aspx
やFAXで 受け付けますので、遠慮なく お申し込みください。

代金引換になりますので、送料&代引き手数料(500円)を加えた
       2600円
で販売させていただきます(ご注文後、数日以内に届くかと思います)。



年末年始でも、どんどんお申し込みくださいね!!


では、よいお年を〜  ( ̄▽ ̄)ノ~~     
posted by 珍念 at 20:23 | Comment(1) | TrackBack(73) | 珍念のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする